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インプラントがグラグラ・揺れる原因は?専門医が教える対処法

インプラントが
グラグラ・揺れる原因は?
専門医が教える対処法

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インプラント

「インプラントがグラグラする」「噛むと揺れて痛い」と強い不安を感じていませんか?
インプラントのぐらつきの原因は、ネジの緩みから細菌感染まで様々ですが、早期に対処すれば大切なインプラントを守れる可能性は十分にあります。

本記事では、揺れる原因と今すぐ行うべき応急処置の方法、そして他院で入れたインプラントのリカバリー(やり直し)の対応について、エス歯科クリニック横浜みなとみらいの歯科医師が詳しく解説します。

目次

01.インプラントがグラグラする・揺れるときにすぐやるべき応急処置
02.自分で接着剤は絶対NG!取れそうな時にやってはいけないこと
03.インプラントが揺れる・動く5つの主な原因
04.インプラントのぐらつきは治る?状態に合わせた治療法
05.他院で断られてしまったインプラント治療も対応!エス歯科が選ばれる理由
06.インプラントのグラグラに関するよくある質問

インプラントが
グラグラする・揺れるときに
すぐやるべき応急処置

インプラントが揺れていると気づいた際、患者様が最も優先すべき応急処置の結論は「絶対に触らず、一刻も早く歯科医院を受診すること」です。
インプラントは天然の歯とは異なり顎の骨と直接結合しているため、一度トラブルが起きると症状の進行が早いという特徴があります。
パニックにならず、まずは以下の3つのステップを冷静に行いましょう。

かかりつけの歯科医院へ連絡を

インプラントが揺れていると感じたら、ご自身で原因を特定することは困難です。
まずはインプラント治療を受けたかかりつけの歯科医院、あるいはリカバリー治療に強い専門医が在籍するクリニックへ至急連絡を入れてください。

電話口では、以下の3点を伝えるとスムーズです。
・いつからグラグラしているか
・痛みや腫れ、出血などの症状はあるか
・被せ物(上の歯)だけが動く感覚か、根元から全体が動く感覚か

たとえ予約が数日先になってしまう場合でも、プロの指示を仰ぐことが最優先です。

痛みが強い場合・出血がある場合

ぐらつきに加えて強い痛みや歯茎からの出血、明らかな腫れを伴う場合は、インプラント周囲炎(インプラントの歯周病)が急性化しているか、内部で金属部品が破損している可能性があります。

痛みの対処

我慢できない場合は、市販の鎮痛剤(ロキソニンやイブプロフェンなど)を服用して一時的に痛みを和らげてください。

腫れの対処

頬の外側から水で濡らしたタオルや冷却シートで優しく冷やすと炎症が和らぎます。
氷などで急激に冷やしすぎると血流が悪くなり、回復を遅らせる原因になるため避けてください。

受診までの日常生活で
気をつけるポイント

歯科医院を受診するまでの間は、グラグラしているインプラントに対して、できる限り負担をかけない生活を心がけてください。

食事

揺れているインプラントと反対側の歯で噛み、おかゆや豆腐、スープなど、噛まずに飲み込める柔らかいメニューを選びましょう。
硬いおせんべいや粘着性のあるお餅などは厳禁です。

歯磨き

揺れている部分に歯ブラシを強く当てると脱落のリスクが跳ね上がります。
周囲の汚れを柔らかいブラシでそっと落とす程度にとどめ、低刺激のうがい薬を使用して口腔内を清潔に保つようにしてください。

自分で接着剤は絶対NG!
取れそうな時にやってはいけないこと

インプラントの被せ物が取れそうになると、焦りからご自身で対処しようとしてしまう方がいらっしゃいますが、自己判断による処置は絶対に避けてください。
誤った行動は、インプラントだけでなく周囲の健康な歯や顎の骨にまで取り返しのつかないダメージを与える危険性があります。

市販の接着剤や入れ歯安定剤は
使用しない

「とりあえずくっつけておこう」と、市販の瞬間接着剤や入れ歯安定剤を使用することは極めて危険です。

身体への悪影響

有害な化学成分により、歯茎の激しい炎症や組織の壊死を引き起こす恐れがあります。

噛み合わせの崩壊

正しい位置からミリ単位でズレて固定されると、異常な負荷がかかり根元の骨を破壊する原因になります。

保証の無効化

自己流で接着剤を使用した場合、メーカーやクリニックが設けている「長期保証」の対象外(無効)となってしまうケースがほとんどです。

指で揺らしたり、舌で触ったりしない

気になって指でつまんで揺らしてみたり、無意識のうちに舌の先で何度も触れてしまったりするのは、患者様が最もやりがちなNG行動です。
私たちの口の中や手には無数の細菌が存在しています。
グラグラしている隙間から細菌が内部に入り込むと、インプラント周囲炎を引き起こし、あごの骨を溶かす危険性が生じます。
また、持続的な力を加えることで、内部のネジの緩みがさらに進行したり、最悪の場合は土台(アバットメント)や人工歯根(インプラント体)そのものが金属疲労を起こして折れてしまうリスクもあります。
違和感があっても「触らない」ことを徹底してください。

取れそうな状態を放置しない

「痛くないから」「仕事が忙しいから」と、グラグラした状態を放置するのは大変危険です。
揺れを放置すると、力が加わり続けることでの被せ物の脱落や、細菌の影響によるインプラント周囲炎になるリスクが高まり続けます。
また、就寝中に被せ物などが完全に外れてしまい、誤って気管に飲み込んでしまう「誤嚥(ごえん)」のリスクも無視できません。
胃に落ちた場合はまだ良いですが、部品が肺に入った場合、誤嚥性肺炎や窒息など命に関わる重大な事故につながり、手術も必要になります。
少しでも揺れを感じたら放置せずにすぐ受診してください。

インプラントが揺れる・動く
5つの主な原因

一口に「インプラントがグラグラする」と言っても、揺れているのが「上の被せ物だけ」なのか、それとも「顎の骨に埋まっている人工歯根(根元)から」なのかによって、原因と深刻度は全く異なります。
インプラントが揺れる主な原因は、以下の5つに分類されます。

被せ物(上部構造)の
ネジの緩み・接着剤の劣化

治療後数年が経過してから起こるインプラントの揺れの原因として最も多く、かつ比較的軽度なのがこのケースです。
インプラントは通常、骨に埋まる「インプラント体」、その上の土台となる「アバットメント」、目に見える人工歯「上部構造」の3つのパーツが極小のネジや歯科用セメントで連結されています。
長年の噛む力や振動の蓄積により、ネジが少しずつ緩んだり、セメントが経年劣化して溶け出したりすることで、一番上の被せ物だけがグラグラと動くようになります。
根元そのものには問題が起きていないことが大半です。

インプラント周囲炎(歯周病)による
アゴの骨の吸収

治療後数年〜十数年経過して根元から大きく揺れている場合、最も警戒すべき原因が「インプラント周囲炎」です。
日々のブラッシング不足や定期メンテナンスの怠りにより、インプラントと歯茎の境目にプラーク(細菌の塊)が溜まり、炎症を引き起こします。
インプラントは天然の歯と違って血液供給が少なく細菌への免疫力が弱いため、炎症が急激に進行して顎の骨を溶かしてしまいます。
土台となる骨がなくなるため、インプラント自体が根元から揺れるようになります。

噛み合わせの変化・歯ぎしりによる
過度な負担

インプラント治療が完了した時点では完璧な噛み合わせであっても、加齢や周囲の天然歯のすり減りなどによって、数年単位でお口全体の噛み合わせは変化していきます。
特定のインプラントにばかり強い力が集中するようになると、過剰な負荷(オーバーロード)がかかり、部品の緩みや骨の吸収を引き起こします。
特に睡眠中の「歯ぎしり」や「食いしばり」の癖がある方は、自分の体重以上の強大な力がかかり続けるため、ぐらつきを招く極めて大きなリスク要因となります。

インプラント体(人工歯根)自体の
破損や脱落

頻度は少ないものの、強い衝撃や長期間の過度な負荷によって、骨の中に埋まっているインプラント体自体が金属疲労を起こし、割れたり真っ二つに折れたりしてしまうケースがあります。
特に顎の骨が細く細めのインプラントを使用している場合や、大臼歯(奥歯)など最も強い噛む力がかかる部位で起こるリスクが高まります。
インプラント体自体が破損してしまうと修復することは不可能であり、外科的に取り除く(抜去する)大掛かりな処置が必要となります。

術後の結合不良
(オッセオインテグレーションの失敗)

インプラントの手術を行ってから数ヶ月以内、あるいは被せ物を装着してすぐの早い段階でグラグラしてくる場合は、インプラント体と顎の骨が上手く結合しなかったことが原因と考えられます。
骨の質や量が元々不足していた、手術中の細菌感染、ドリルの摩擦熱による骨の火傷(オーバーヒート)、術後の安静不足(すぐに硬いものを噛んでしまったなど)、喫煙習慣による著しい血流悪化などが主な要因です。

インプラントのぐらつきは治る?
状態に合わせた治療法

「グラグラになったらもう抜くしかないのでは」と絶望される方もいらっしゃいますが、原因によっては簡単な処置でその日のうちに元通りになることも少なくありません。
歯科医院で歯科用CTによる精密検査を行い、揺れの根本原因を正確に突き止めた上で、適切な治療アプローチを行います。

被せ物やネジのトラブルの場合

揺れの原因がネジの緩みや接着剤の劣化だけで、骨の吸収などの異常が見られない場合は、比較的簡単な処置で対応可能です。
被せ物を一度丁寧に取り外し、内部を洗浄・消毒した上で、新しいネジに交換して適切な力で締め直すか、新しい歯科用セメントで再接着を行います。
処置にかかる時間は短く、その日のうちに元のしっかりとした噛み心地を取り戻せるケースがほとんどです。

インプラント周囲炎の場合

インプラント周囲炎によって骨が溶け、根元から揺れている場合は、薬を飲むだけでは治りません。
初期段階であれば、専用の器具を用いたクリーニングや、抗菌薬の局所投与などによって物理的に細菌を除去し、炎症を鎮めます。骨の吸収が進行してしまっている重度の場合、フラップ手術と呼ばれる外科処置で歯茎を切開し、こびりついた細菌の膜を直接取り除きます。
状態によっては、人工骨などを用いて失われた顎の骨を再生させる高度な処置を行います。

インプラント体自体の
トラブル・結合不良の場合

インプラント体自体が折れて破損している場合や、骨との結合が完全に失われて重度のインプラント周囲炎が進行している場合、そのまま使い続けることはできません。
周囲の健康な骨や隣の歯を守るために、専用の器具を使って問題のあるインプラントを「抜去(摘出)」します。抜去後は、骨が自然に回復するのを数ヶ月待ち、再びインプラントを埋入する「リカバリー(やり直し)治療」を行うか、入れ歯やブリッジなど他の治療法に切り替えるかをご相談の上で決定します。

他院で断られてしまった
インプラント治療も対応!
エス歯科が選ばれる理由

エス歯科クリニック横浜みなとみらいでは、他院で入れたインプラントに不具合が生じ「直せない」「抜くしかない」と断られてしまった方のセカンドオピニオンや、引越しで以前のかかりつけ医に通えなくなってしまった方の転院先として、数多くの患者様を受け入れております。

他院で「難しい」と断られた難症例の
解決実績を持つ「最後の砦」

当院は、インプラント治療を専門的に行ってきた実績とノウハウを有しています。
他院で治療に失敗して重度のトラブル(骨の大量欠損など)を抱えている方など、難症例のリカバリー治療に多数対応してきました。
患者様が長年抱えてきた不安や痛みに真摯に寄り添い、「もう一度しっかり噛める喜び」を取り戻すための「最後の砦」として、お一人おひとりに適した緻密な治療計画をご提案いたします。

X-Guideナビゲーションやマイクロスコープによる精密・安全な治療

リカバリー治療は、通常の初回インプラント治療以上に高度な技術とミリ単位の精密さが求められます。
当院では、肉眼の数十倍に視野を拡大できる「マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)」を使用し、細菌感染の徹底的な除去と精密な処置を行います。
さらに、リアルタイムでドリルと骨の位置関係を3Dモニターで確認できる最先端の手術ナビゲーションシステム「X-Guide(エックスガイド)」を導入し、安全性に配慮した予知性の高い手術に努めています。

大学病院レベルのチーム医療と
麻酔科医による痛みに配慮した手術

グラグラしたインプラントのやり直し手術に対し、強い恐怖心や痛みの不安を抱かれるのは当然のことです。
当院では、各分野に精通した専門医によるチーム医療を提供しており、難易度の高い手術においては「静脈内鎮痛法(点滴麻酔)」を併用することが可能です。
日本歯科麻酔学会の認定医・専門医が全身状態をモニタリングしながら麻酔を管理するため、ウトウトと眠っているようなリラックスした状態で、痛みや恐怖をほとんど感じることなく手術を終えることができます。

明朗会計と最長15年の保証で長期的な安心を

転院してやり直し治療を受ける際の大きな懸念の一つが「不透明な費用」です。
当院では、治療を始める前に必ずCTを用いた精密な検査を行い、治療完了までにかかる費用の総額を事前にお伝えする明朗会計を徹底しています。
後から想定外の追加費用が発生することはありません。
また、当院で再治療を行ったインプラントに関しては、独自の充実した保証制度(最長15年など、条件あり)をご用意しており、治療後も責任を持って患者様の口腔内をサポートいたします。

インプラントのグラグラに関する
よくある質問

Q1:インプラントが少しだけ揺れる気がするのですが、気のせいでしょうか?
A1:気のせいではない可能性が高いです。インプラントは健康な状態であればわずかな揺れすら起こりません。少しでも揺れを感じる場合は、ネジの緩みや骨の吸収など何らかのトラブルのサインですので、早急に受診してください。

Q2:インプラントがグラグラして痛くない場合でも歯医者に行くべきですか?
A2:はい、必ず受診してください。被せ物のネジの緩みが原因の場合、神経がないため痛みを感じません。しかし放置すると部品が破損したり、隙間から細菌が入り込んで炎症を引き起こしたりするため、痛みがなくても早急な対処が必要です。

Q3:ぐらついているインプラントは自分で抜いてもいいですか?
A3:絶対に自分で抜かないでください。無理に引き抜こうとすると、周囲の健康な顎の骨や歯茎を大きくえぐり取ってしまい、大量出血や重篤な感染症を引き起こす危険性があります。必ず専門医に処置を任せてください。

Q4:インプラントのネジが緩む頻度はどれくらいですか?
A4:患者様の噛む力や歯ぎしりの有無によって異なりますが、一般的には数年に1度程度の頻度で締め直しが必要になるケースがあります。定期検診に通っていれば、自覚症状が出る前に未然に調整を行うことが可能です。

Q5:インプラント周囲炎は薬や自力で治りますか?
A5:残念ながら、うがい薬や自力での歯磨きだけではインプラント周囲炎は治りません。歯周ポケットの奥深くに付着した強固な細菌の膜は、歯科医院での専門的な器具を用いた清掃や処置を行わなければ除去できないため受診が必須です。

Q6:他院で入れたインプラントがグラグラしていますが、エス歯科で診てもらえますか?
A6:はい、もちろん可能です。エス歯科クリニック横浜みなとみらいでは、他院で治療されたインプラントのトラブル対応やセカンドオピニオンを積極的に受け入れています。CT画像等から状態を把握し、適切な治療をご提案します。

Q7:インプラントのやり直し(リカバリー)治療にはどれくらいの期間がかかりますか?
A7:状態により異なります。ネジの締め直しのみなら1日で完了しますが、インプラントを抜去して人工骨で再生し、再度新しいインプラントを定着させる場合は、骨の治癒を待つ期間も含めて半年〜1年以上を要することがあります。

Q8:インプラントの保証書を無くしてしまいましたが、診察は可能ですか?
A8:保証書がなくても診察や検査、治療は問題なくお受けいただけます。以前のクリニックでの無料保証を利用することは難しくなる可能性がありますが、当院では現在の状態を正確に診断し、適正な価格での治療計画をご提示いたします。

Q9:ぐらつきを治す治療費はどれくらいかかりますか?
A9:被せ物の再装着やネジの締め直しなどの簡単な処置であれば数千円〜数万円程度ですが、インプラント体の抜去と再埋入が必要な場合は、新規のインプラント治療と同等の費用がかかります。事前にカウンセリングにてお見積もりします。

Q10:治療後、インプラントを長持ちさせるにはどうすればいいですか?
A10:インプラントを長持ちさせるには、「毎日の丁寧なセルフケア」と「歯科医院での定期的なメンテナンス」の2つが絶対条件です。また、歯ぎしりの癖がある方は、就寝時に専用のマウスピースを装着することも非常に重要です。

監修者情報

エス歯科クリニック横浜みなとみらい 院長 首藤 真一

略歴 Profile

[資格]
・厚生労働省認定歯科医師臨床研修医指導医
・ノーベルバイオケアサーティフィケート
・J,Hエンドシステムコース 修了
・日本顎咬合学会認定医
・ブローネマルクルインプラントコース 修了
・Jリーグ 横浜FC 公認クラブデンティスト


[所属学会]
日本口腔インプラント学会

ドクターコメント Doctor comment

エス歯科グループでは他院で難しいといわれた症例あるいは、失敗した症例でも数多く成功させてきました。
その医療技術を神奈川全域、ひいては日本全国の歯でお困りの方に提供するため、アクセスしやすい横浜みなとみらいの地を選び開業しました。
皆様の歯にとって「最後の砦」になるべく、先進の医療技術、最先端の医療設備を駆使して治療に臨みます。
他院で難しいといわれた場合でもぜひ相談にお越しください。

Medical

当院は虫歯・歯周病の治療からインプラント、矯正、予防歯科、顕微鏡治療まで幅広い診療項目に対応しています。

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