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すきっ歯の原因と治し方を完全ガイド!
放置リスクから最新マウスピース矯正まで専門家が解説

すきっ歯の原因と治し方を完全ガイド!
放置リスクから最新マウスピース矯正まで専門家が解説

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「前歯の隙間がなんだか気になる…」「食事のたびに食べ物が挟まって不快…」そんなお悩み、抱えていませんか?
もしかしたら、それは「すきっ歯(空隙歯列)」かもしれません。
見た目の印象に影響するだけでなく、実は発音のしにくさや、虫歯・歯周病のリスクを高めてしまうこともある、見過ごせない状態なのです。
この記事では、すきっ歯がなぜ、どのようにして起こるのか、その原因を生まれつきの要因から日々の生活習慣、お口の環境変化まで、専門家の視点から徹底的に解説します。

さらに、すきっ歯を放置した場合に起こりうる様々なリスクや、ダイレクトボンディング、ラミネートベニア、ワイヤー矯正、そして近年審美性と快適性から注目を集めるマウスピース矯正といった、主要な治療法のメリット・デメリットを詳しく比較検討します。
特に、なぜ多くの専門医がすきっ歯治療の選択肢としてマウスピース矯正を推奨するのか、その具体的な理由と、私たち「エス歯科クリニック横浜みなとみらい」が提供する、高精度なマウスピース矯正の特長について詳しくご紹介します。
この記事が、すきっ歯に関するあなたの疑問や不安を解消し、自信の持てる笑顔を取り戻すための最適な解決策を見つける一歩となることを願っています。

目次

01.歯の隙間、気になっていませんか?すきっ歯の基本を知ろう
02.すきっ歯になるのはなぜ?考えられる原因を総まとめ
03.すきっ歯を放っておくとどうなる?知っておきたいリスク
04.すきっ歯、どうやって治す?主な治療法を比較
05.すきっ歯治療になぜマウスピース矯正が良いの?
06.エス歯科クリニック横浜みなとみらいが選ばれる理由
07.マウスピース矯正の流れ
08.すきっ歯治療のよくある質問
09.当院のご紹介
10.関連メニューページ

 

歯の隙間、気になっていませんか?すきっ歯の基本を知ろう

「すきっ歯」と一言で言っても、その状態は様々です。
まずは、すきっ歯(空隙歯列)がどのような状態を指すのか、その基本的な定義や種類について正しく理解しましょう。
ご自身の歯並びが当てはまるか、簡単なセルフチェックも試してみてください。

「すきっ歯(空隙歯列)」とは?

すきっ歯とは、歯科の専門用語で「空隙歯列(くうげきしれつ)」と呼ばれ、歯と歯の間に不自然な隙間が存在する状態を指します。
健康な永久歯列では、通常、隣り合う歯が適切な位置で接触し合っていますが、何らかの原因によってその接触が失われ、隙間が生じてしまうのです。
この隙間は、見た目の問題だけでなく、機能的な問題を引き起こすこともあります。

すきっ歯の種類

すきっ歯は、隙間ができている場所や範囲によって、いくつかのタイプに分類されます。

正中離開(せいちゅうりかい)

上の前歯2本の真ん中に隙間がある状態です。
最も目立ちやすく、審美的な悩みの原因となることが多いため、ご相談が最も多いタイプです。

全体的な空隙歯列

特定の1箇所だけでなく、歯列全体のあちこちに隙間が点在している状態です。
顎の大きさに対して歯が全体的に小さい場合などに見られます。

その他の部分的な空隙歯列

前歯以外の特定の場所、例えば前歯と犬歯の間や、奥歯の間に部分的に隙間がある状態。
抜歯後の放置などが原因となることもあります。

簡単セルフチェック

鏡を用意して、ご自身の歯並びをチェックしてみましょう。

✓上の前歯の真ん中に、2mm程度の隙間がありますか?
✓特定の歯と歯の間に、フロス以外のもの(食べ物の繊維など)が頻繁に挟まりますか?
✓全体的に見て、歯が小さく感じられ、歯と歯の間に影(黒い隙間)が多く見えますか?
✓笑顔になった時、特に前歯の隙間が目立って気になりますか?

これらのいずれかに当てはまる場合、あなたはすきっ歯(空隙歯列)かもしれません。

 

すきっ歯になるのはなぜ?考えられる原因を総まとめ

「なぜ歯に隙間ができてしまったんだろう?」すきっ歯の原因は、決して一つではありません。
生まれ持った要因と、成長過程や大人になってからの環境要因が複雑に絡み合っているケースが多く見られます。
ここでは、考えられる主な原因を「先天的な原因」と「後天的な原因」に分けて、詳しく解説していきます。

【先天的な原因】生まれつきの要因

これらは、ご自身の努力では変えられない、遺伝的あるいは生まれつきの顎や歯の形態、数に関連する原因です。

顎の大きさと歯の大きさのアンバランス

顎の骨格が大きい一方で、歯のサイズが相対的に小さい場合、歯が綺麗に並んでもスペースが余ってしまい、結果的に歯と歯の間に隙間が生じます。
これは遺伝的な要因が影響することがあります。

歯の形や大きさの異常(矮小歯など)

歯そのものの形が標準よりも著しく小さい「矮小歯(わいしょうし)」や、先端が尖った円錐形のような特殊な形をしている「形態異常歯」があると、隣の歯との間に正常な接触点が作れず、隙間が生じやすくなります。

歯の本数が少ない(先天性欠如)

生まれつき永久歯の一部が存在しない「先天性欠如」の場合、その歯が生えるべきスペースが空いたままになります。
また、空いたスペースに隣の歯が傾斜して移動することで、他の部分にも二次的な隙間が生じることがあります。

過剰歯(かじょうし)

通常の本数よりも多い、余分な歯が存在する場合、特に上の前歯の間に埋まっているケースが多く、これが原因で前歯が正しい位置に萌出できず、正中離開を引き起こすことがあります。

上唇小帯(じょうしんしょうたい)の付着異常

上唇の内側から前歯の歯茎中央に向かって伸びるスジ状の組織が、生まれつき太かったり、付着位置が低すぎたりして歯と歯の間に入り込んでいる場合、前歯が中央でくっつくのを妨げ、正中離開の原因となります。

【後天的な原因】生活習慣や口内環境の変化

子供の頃からの癖や、加齢、病気などによって、後天的にすきっ歯が発生したり、元々あった隙間が悪化したりすることがあります。

幼少期の習癖(指しゃぶり、おしゃぶりなど)

3~4歳を過ぎても指しゃぶりやおしゃぶりの使用が続くと、指や器具を吸う力が前歯に持続的に加わり、前歯が前方に押し出されたり(出っ歯)、上下の前歯の間に隙間ができたり(開咬)する原因となります。

舌の癖(舌癖・ぜつへき)

舌突出癖

食べ物を飲み込む時や、話している時、あるいは無意識のうちに、舌で前歯の裏側を押し出す癖です。
この弱いながらも持続的な力が、歯を徐々に唇側に傾斜させ、すきっ歯や出っ歯(上顎前突)を引き起こします。

低位舌

舌の先端が上顎の正しい位置に触れず、常に低い位置(下顎や下の前歯の裏)にある状態です。
舌が上顎を内側から支える役割を果たさないため、上顎の歯列が狭くなったり、舌が下の前歯を押して受け口やすきっ歯の原因になったりします。

口呼吸

アレルギー性鼻炎や扁桃肥大などで鼻呼吸がしにくい状態が続くと、口で呼吸することが習慣化します。
口呼吸は口周りの筋肉の緊張を低下させ、舌を低位舌にしやすくします。
これにより、歯列全体のバランスが崩れ、すきっ歯や出っ歯などを誘発することがあります。

歯周病

大人のすきっ歯の大きな原因の一つが歯周病です。歯周病が進行すると、歯を支えている顎の骨が徐々に破壊され、歯が不安定になり動揺し始めます。
その結果、奥歯の噛み合わせの力に押されたり、舌の力に押されたりして、特に前歯が前方に扇状に開くように移動し、隙間が生じることがあります。
歯周病が進行するほど、すきっ歯も悪化する傾向にあります。

抜歯後の放置

虫歯や歯周病などで歯を失った後、ブリッジ、入れ歯、インプラントなどでそのスペースを補わずに放置していると、隣接する歯が空いたスペースに向かって傾斜したり、移動したりします。
また、噛み合う相手の歯がスペースに向かって伸びてくることもあります。
これらの歯の移動が、歯列全体のバランスを崩し、予期せぬ場所に新たな隙間を生じさせる原因となります。

その他

唇や爪を噛む癖、頬杖をつく習慣なども、特定の歯や顎に持続的に不適切な力を加えることになり、すきっ歯を含む様々な不正咬合の原因となり得ます。
このように、すきっ歯の原因は実に様々です。
正確な原因を突き止めることが、効果的で再発の少ない治療計画を立てるための第一歩となります。

 

すきっ歯を放っておくとどうなる?知っておきたいリスク

「見た目が少し気になるだけだから…」と、すきっ歯をそのままにしていませんか?
しかし、すきっ歯(空隙歯列)は単なる審美的な問題にとどまらず、お口の機能や長期的な健康にも様々な悪影響を及ぼす可能性があります。
放置することで起こりうる主なリスクについて理解しておきましょう。

見た目の問題だけじゃない!機能面への影響

発音への影響(構音障害)

特に前歯部に隙間があると、会話中に息が漏れやすくなります。
これにより、「サ行」「タ行」「ラ行」などの特定の音が不明瞭になり、聞き取りにくくなることがあります。
いわゆる「舌足らず」な話し方になり、コミュニケーションにおいてコンプレックスを感じる原因にもなりかねません。

咀嚼効率の低下

歯は隣り合う歯と支え合い、効率よく食べ物を噛み砕くようにできています。
歯と歯の間に隙間があると、食べ物がうまくすり潰せなかったり、特に前歯の隙間が大きい場合は麺類や葉物野菜などを噛み切ることが困難になったりします。
これにより、十分に咀嚼されないまま食べ物を飲み込む「早食い」や「丸呑み」の習慣がつきやすくなり、胃腸への消化負担が増加する可能性も指摘されています。

お口の健康リスク

虫歯・歯周病リスクの増大

すきっ歯の最も直接的な問題の一つが、食べ物が歯と歯の間に非常に挟まりやすくなることです。
挟まった食片はプラーク(歯垢)が付着・増殖する格好の足場となり、除去が不十分だと虫歯や歯肉炎の原因となります。
特に歯茎に近い部分の隙間は清掃が難しく、歯周ポケットが深くなりやすい傾向があります。
これが進行すると歯周病となり、歯を支える骨が溶けてさらに歯が動き、すきっ歯が悪化するという負のスパイラルに陥る危険性があります。

噛み合わせの悪化とそれに伴う問題

歯列に隙間があると、隣の歯がそのスペースに向かって傾斜したり、噛み合う相手の歯が伸び出してきたりして、全体の噛み合わせのバランスが徐々に崩れていくことがあります。
不適切な噛み合わせは、特定の歯に過剰な負担をかけ、歯の破折や摩耗を引き起こしたり、顎関節への負担を増やして顎関節症の原因となったりする可能性もあります。
これらのリスクは、時間の経過とともに深刻化する可能性があります。
見た目の改善はもちろんのこと、将来的なお口の健康を守るためにも、すきっ歯に気づいたら、一度歯科医師に相談し、適切なアドバイスを受けることが重要です。

 

すきっ歯、どうやって治す?主な治療法を比較

すきっ歯を治したいと考えたとき、いくつかの選択肢があります。
治療法によって、期間、費用、メリット、デメリットが大きく異なります。
ご自身のすきっ歯の状態や原因、ライフスタイル、そして何を最も重視するかによって、最適な方法は変わってきます。
ここでは、代表的な治療法を比較してみましょう。

削って治す方法(詰め物・被せ物):短期間での審美改善

歯そのものを動かすのではなく、既存の歯の形を修復材で修正したり、被せ物をしたりすることで、見た目上の隙間を閉じる方法です。
治療期間が短いのが最大のメリットですが、根本的な歯並びや噛み合わせが変わるわけではありません。

ダイレクトボンディング

方法

歯科用コンポジットレジンを歯に直接盛り付け、光で固めて隙間を埋める方法です。

メリット

・歯を削る量を最小限に抑えられる
・治療が1~数回で完了するため短期間
・比較的安価

デメリット

・レジンは吸水性があるため経年的に変色しやすい。
・強度もセラミックに劣るため、欠けたり摩耗したりすることがある
・大きな隙間には適さない

ラミネートベニア

方法

歯の表面(唇側)を薄く(0.3~0.5mm程度)削り、セラミック製の薄いシェルを特殊な接着剤で貼り付ける方法です。

メリット

・セラミックなので変色に強く、天然歯のような透明感と美しい仕上がりが得られる
・歯の色も同時に改善できる
・治療期間は比較的短い

デメリット

・健康な歯の表面を削る必要がある
・強い衝撃で割れたり剥がれたりするリスクがある
・保険適用外で高価
・根本的な噛み合わせは変わらない

セラミッククラウン

方法

歯全体を削って土台を作り、その上にセラミック製の被せ物(クラウン)を装着する方法です。

メリット

・大きな隙間や、歯の形・色・傾きを大幅に変更したい場合に適用可能
・比較的短期間で見た目を劇的に変えられる

デメリット

・健康な歯を大きく削る必要があり、場合によっては神経の処置が必要になることもある
・歯へのダメージが最も大きく、歯根の位置は変わらないため、噛み合わせの根本的な解決にはならない
・保険適用外で高価
・将来的な再治療が必要になる可能性がある

歯を動かして治す方法(矯正治療):根本的な解決

歯そのものを適切な位置に移動させて隙間を閉じ、正しい歯並びと機能的な噛み合わせを獲得する方法です。
ご自身の歯を削らずに済み、根本的な解決を目指せますが、治療期間は長くなります。

ワイヤー矯正

方法

歯の表面または裏面にブラケットという装置を接着し、そこにワイヤーを通して力をかけ、歯を徐々に動かす伝統的な矯正方法。

メリット

・ほぼ全ての不正咬合に対応でき、歯を三次元的に精密にコントロールできる
・治療実績が最も豊富

デメリット

・表側矯正は装置が目立つ。裏側矯正は目立たないが高価で違和感が出やすい
・固定式のため清掃が難しく、虫歯・歯周病リスクが高まる
・食事制限がある
・調整後の痛みを感じやすい

マウスピース矯正(インビザラインなど)

方法

患者様専用に作製された透明なマウスピース(アライナー)を、1~2週間ごとに段階的に交換していくことで歯を動かす比較的新しい矯正方法です。

メリット

・装置が透明で非常に目立ちにくい
・取り外し可能なので、食事や歯磨きが普段通りでき、衛生的
・ワイヤー矯正に比べ痛みが少なく、口内トラブルも少ない傾向
・金属アレルギーの心配がない

デメリット

・患者様自身が1日20時間以上の装着時間を守る必要があり、自己管理能力が治療結果を大きく左右する
・装着時間が不足すると計画通りに進まない
・抜歯を伴うような複雑な症例や、歯の移動量が非常に大きい症例には限界がある場合もある

どの治療法を選択するかは、非常に重要です。
短期間での見た目の改善を最優先するのか、時間はかかってもご自身の歯を最大限に活かし、根本的な噛み合わせまで含めて改善するのか、それぞれのメリット・デメリットを十分に理解した上で、歯科医師とよく相談して決定しましょう。

 

すきっ歯治療になぜマウスピース矯正が良いの?

すきっ歯(空隙歯列)の治療法として、近年マウスピース矯正を選ぶ方が増えています。
見た目の良さや快適さだけでなく、すきっ歯治療特有の観点からも、マウスピース矯正が有効な選択肢となる理由を専門医の視点から解説します。

理由1:隙間を閉じる動きとの相性が良い

マウスピース矯正は、アライナーが歯全体を覆い、歯冠に均一に力をかけることで、歯を傾斜させずに平行移動させるのが比較的得意です。
すきっ歯を閉じる際には、歯を傾けずにまっすぐ寄せてくることが理想的な場合が多く、この点でマウスピース矯正のメカニズムは有利に働くことがあります。

理由2:高い審美性で治療中のストレスが少ない

すきっ歯を気にされている方は、治療中の見た目にも敏感なことが多いです。
マウスピース矯正は装置が透明でほとんど目立たないため、「矯正していることを周りに知られたくない」という方でも、心理的な負担が少なく治療を進められます。
笑顔に自信がない期間を最小限に抑えられます。

理由3:口腔衛生管理が容易でリスクを低減

すきっ歯の方は、元々食べ物が挟まりやすく、清掃が難しい部分があることが多いです。
固定式のワイヤー矯正では、さらに清掃が困難になり、虫歯や歯周病のリスクが高まります。
その点、マウスピース矯正は装置を取り外して普段通りに歯磨きやフロスができるため、治療中もお口の清潔を保ちやすく、虫歯・歯周病のリスクをコントロールしやすいのです。

理由4:痛みが少なく、日常生活への影響を最小限に

マウスピース矯正は、1枚のアライナーで動かす歯の移動量がわずかなため、交換時の痛みや違和感が比較的軽度です。
また、装置が口の粘膜を傷つけて口内炎になるリスクもほとんどありません。
食事制限もないため、日常生活への影響を最小限に抑えたい方に向いています。

理由5:治療ゴールを事前に視覚化できる安心感

多くのマウスピース矯正システムでは、治療開始前に3Dシミュレーションで、歯がどのように動いて隙間が閉じていくか、最終的にどのような歯並びになるかを具体的に確認できます。
これにより、患者様は治療後のイメージを明確に持って、安心して治療に取り組むことができます。

ただし、マウスピース矯正が万能というわけではありません。
非常に大きな隙間、歯周病が重度の場合、あるいは骨格的な問題が大きい場合など、適用が難しいケースもあります。
また、治療の成功には患者様自身の協力が絶対条件です。
それでも、これらの点をクリアできる適応症例であれば、マウスピース矯正はすきっ歯治療において、審美的にも機能的にも、そして衛生的にも優れたメリットを提供する非常に有効な治療法と言えるでしょう。

 

エス歯科クリニック横浜みなとみらいが選ばれる理由

マウスピース矯正を提供するクリニックは数多くありますが、治療の質と結果は、クリニックの技術力、経験、そして設備によって大きく異なります。
エス歯科クリニック横浜みなとみらいが、なぜ多くの患者様からマウスピース矯正の治療先として選ばれ、安心して治療を任せていただけるのか、その理由を3つのポイントに絞ってご紹介します。

Point1:経験豊富な専門医チームによる高精度治療

当院の最大の強みは、マウスピース矯正(インビザライン)において世界トップレベルの実績を持つ専門医が在籍していることです。
エス歯科グループは、年間症例数に応じてインビザライン社から与えられる9段階のステータスの中で、最高位の1つである「ブルーダイヤモンド・プロバイダー」に認定されています。
これは、国内でもごくわずかしか達成できない、圧倒的な経験と治療実績の証です。
この豊富な経験に基づき、他のクリニックでは対応が難しいとされる複雑なすきっ歯の症例や、他の不正咬合を併発しているケースでも、最適な治療計画を立案し、成功に導くことが可能です。
このように、各分野の専門家が連携し、患者様一人ひとりの口腔内全体の状態を考慮した、質の高いチーム医療を提供しています。

Point2:精密検査とシミュレーションでゴールが見える最先端設備

正確な診断と治療計画は、矯正治療の成功に不可欠です。
当院では、従来の不快な型取りを不要にする口腔内3Dスキャナー「iTero」を導入しています。
これにより、精密な歯型データを短時間で取得し、その場で治療後の歯並びをリアルな3D画像でシミュレーションすることが可能です。
患者様は治療開始前に、ご自身の歯がどのように美しく変化していくのかを具体的にイメージでき、安心して治療に臨むことができます。
さらに、必要に応じて歯科用CTなどの高度な画像診断も行い、歯根や顎骨の状態まで詳細に把握した上で、安全かつ最適な治療計画を立案します。

Point3:追加費用なしの分かりやすい料金体系「トータルフィー制度」

矯正治療の費用は高額であり、「最終的にいくらかかるのか不安」という声も少なくありません。
エス歯科クリニック横浜みなとみらいでは、患者様が安心して治療を受けられるよう、「トータルフィー制度(総額提示制)」を採用しています。
これは、初回の精密検査・診断後にお伝えする費用に、矯正装置(アライナー)の費用はもちろん、治療期間中に定期的なチェックで来院いただく際の調整料や管理料も全て含まれる、明朗な料金体系です。
治療計画に変更がない限り、治療期間が予定より延びた場合でも、追加で調整料をいただくことはありません。
費用の心配をすることなく、治療に専念していただける環境を整えています。

私たちエス歯科クリニック横浜みなとみらいは、「自分が受けたいと思う歯科治療を提供する」という理念のもと、最高水準の技術、先進の設備、そして患者様に寄り添う心で、あなたのすきっ歯のお悩みを解決し、自信に満ちた笑顔を取り戻すお手伝いをいたします。

 

マウスピース矯正の流れ

エス歯科クリニック横浜みなとみらいで、実際にマウスピース矯正(インビザライン)を受ける場合、どのようなステップで治療が進んでいくのか、具体的な流れをご説明します。
安心して治療をスタートできるよう、全体のプロセスを把握しておきましょう。

STEP1:初回相談(無料カウンセリング)

まずはウェブサイトやお電話から、無料カウンセリングをご予約ください。
ご来院いただき、専門のカウンセラーや歯科医師が、あなたの歯並びに関するお悩みや、治療に対するご希望・ご不安などを丁寧にお伺いします。
口腔内を拝見し、マウスピース矯正の適応可能性、治療の概要、メリット・デメリット、予想される治療期間や費用の概算などについて分かりやすくご説明します。
iTero(口腔内3Dスキャナー)を用いた簡単な治療シミュレーションをご覧いただくことも可能です。
治療後のイメージを掴んでいただけます。
質疑応答の時間も十分に設けておりますので、疑問点は何でもご質問ください。

STEP2:精密検査

カウンセリング内容にご納得いただき、治療をご希望される場合は、精密検査に進みます。
正確な診断と、患者様一人ひとりに合わせた最適な治療計画を立案するために不可欠なプロセスです。
検査内容には、口腔内写真・顔貌写真の撮影、レントゲン撮影、そしてiTeroによる精密な口腔内3Dスキャンなどが含まれます。
必要に応じて歯科用CT撮影を行うこともあります。

STEP3:診断・治療計画の説明

精密検査で得られた各種データを詳細に分析し、歯科医師が最終的な診断を行います。
その診断に基づき、あなたのためのオーダーメイドの治療計画を作成します。
再度ご来院いただき、治療シミュレーション(クリンチェック)の3D画像をお見せしながら、歯の具体的な動き方、必要なアライナーの枚数、予想される治療期間、アタッチメントの要否、そして確定した治療費総額(トータルフィー)などを詳しくご説明します。
計画内容にご理解・ご納得いただけましたら、治療契約へと進みます。

STEP4:事前処置(必要な場合)

矯正治療を安全かつ効果的に進めるため、アライナー装着前に必要な処置を行います。
虫歯や歯周病が見つかった場合は、まずそれらの治療を優先します。
治療計画上、歯を動かすスペースを作るためにIPRといわれる歯と歯の間をわずかに削る処置や、便宜抜歯という健康な歯を抜くことが必要となる場合があります。

STEP5:アライナー(マウスピース)装着開始

事前処置が完了し、海外の工場または国内の技工所で作製された、あなた専用のアライナーがクリニックに届き次第、いよいよ治療がスタートします。
最初のアライナーを装着し、フィット感を確認します。
正しい着脱方法、1日の装着時間(20時間以上)、お手入れ方法、交換時期(通常1~2週間ごと)、トラブル時の対応など、詳細な注意事項をご説明します。
多くの場合、この時に歯の表面に「アタッチメント」と呼ばれる、歯と同じ色の小さな突起を接着します。
これは、アライナーが歯を確実に掴み、計画通りに動かすための重要な補助装置です。

STEP6:定期的な通院・アライナー交換

ご自宅では、歯科医師の指示に従って、定期的にご自身で新しいアライナーに交換していただきます。
クリニックへは、通常1~3ヶ月に1回の頻度でご来院いただき、治療が計画通りに進んでいるか、アライナーの適合は良好か、口腔内に問題はないかなどをチェックします。
必要に応じて、IPRなどの処置を行うこともあります。
治療途中で歯の動きが計画とずれてしまった場合などは、「リファインメント」と呼ばれる軌道修正を行い、追加のアライナーを作製することがあります。

STEP7:治療完了・保定期間へ

全てのアライナーを使い終え、歯が計画通りの位置に移動し、美しい歯並びと良好な噛み合わせが達成されたら、アタッチメントを除去し、動的治療(歯を動かす期間)は完了です。
しかし、矯正治療はこれで終わりではありません。
動かした直後の歯は、まだ周囲の骨が固まっておらず不安定で、元の位置に戻ろうとする「後戻り」を起こしやすい状態です。

STEP8:保定装置(リテーナー)装着

治療によって得られた美しい歯並びを長期間維持するため、「保定期間」へと移行します。
後戻りを防ぐための「リテーナー」と呼ばれる保定装置を作製し、装着を開始します。
装着時間は、最初は食事と歯磨き以外の時間をほぼ終日(1日20時間以上)とし、歯並びが安定するにつれて、徐々に夜間のみの装着へと移行していくのが一般的です。
保定期間は、一般的に動的治療にかかった期間と同程度以上(最低でも2~3年)とされ、場合によっては生涯にわたる夜間の使用が推奨されます。

STEP9:定期メンテナンス

保定期間中も、通常3~6ヶ月に1回程度の頻度でご来院いただき、歯並びの状態に後戻りの兆候がないか、リテーナーが正しく機能しているか、口腔内の清掃状態は良好かなどをチェックします。
定期的なプロフェッショナルクリーニングを受け、虫歯や歯周病を予防することも、長期的な歯並びの安定につながります。

治療全体の流れや期間は、患者様一人ひとりの歯並びの状態や治療計画によって異なります。
エス歯科クリニック横浜みなとみらいでは、各ステップで丁寧な説明を心がけておりますので、ご不明な点があればいつでもお気軽にご質問ください。

 

すきっ歯治療のよくある質問

すきっ歯の治療、特にマウスピース矯正を検討されている方から寄せられることが多いご質問と、それに対する回答をまとめました。
治療を始める前の不安解消にお役立てください。

Q1: すきっ歯は必ず治療しないといけませんか?
A1:治療が必須というわけではありません。
隙間が小さく、機能的な問題(発音、咀嚼、清掃性)や審美的なコンプレックスがなければ、経過観察とする場合もあります。
しかし、食べ物が挟まりやすい、発音がしにくい、見た目が気になる、将来的に悪化しないか心配といった場合は、治療を検討する価値があります。
放置した場合のリスク(虫歯、歯周病、噛み合わせの悪化など)も考慮し、一度専門医に相談してアドバイスを受けることをお勧めします。

Q2: 子供のすきっ歯(乳歯)は様子を見ても良いですか?
A2: 乳歯列期のすきっ歯は、多くの場合、心配いりません。
むしろ、永久歯が正しい位置に生えてくるためのスペースとして必要なものです。
乳歯が隙間なくきれいに並んでいる方が、永久歯が生えるスペースが不足し、将来的に叢生(歯がガタガタ)のリスクが高まります。
ただし、指しゃぶりや舌癖などの明らかな悪習癖が原因であったり、隙間が異常に大きかったり、永久歯の先天性欠如が疑われたりする場合は、小児歯科医や矯正歯科医に相談しましょう。

Q3: マウスピース矯正でどのくらいのすきっ歯まで治せますか?
A3: マウスピース矯正はすきっ歯(空隙歯列)の治療に非常に有効な方法の一つですが、適用範囲には限界があります。
歯を平行に移動させて隙間を閉じるような、比較的単純なケースは得意としています。
しかし、非常に大きな隙間(抜歯スペースなど)、重度の歯周病によって歯が大きく移動・傾斜した場合、あるいは顎の骨格自体に大きなズレがある場合などは、マウスピース矯正単独での治療が難しく、ワイヤー矯正や外科矯正、歯周病治療との併用が必要になることがあります。
ご自身のケースが適応となるかは、精密検査と診断が必要です。

Q4: 治療期間はどのくらいかかりますか?
A4: 隙間の大きさ、範囲、治療法によって大きく変動します。
ダイレクトボンディングやラミネートベニアは1日~数週間で完了します。
矯正治療の場合、前歯だけの部分矯正であれば数ヶ月~1年程度。
歯列全体のすきっ歯や噛み合わせの問題も同時に改善する全体矯正の場合は、一般的に1年~3年程度かかります。
マウスピース矯正の場合、症例によってはワイヤー矯正より早く終わることもありますが、装着時間を守ることが期間通りに終えるための鍵となります。
エス歯科クリニック横浜みなとみらいでは光加速矯正装置(PBMヒーリングオルソ)の併用で期間短縮を図ることも可能です。

Q5: 治療費はどのくらいかかりますか?
A5: 治療法、範囲、使用する材料、クリニックによって費用は大きく異なります。
あくまで目安ですが、ダイレクトボンディングは1歯あたり数万円、ラミネートベニアは1歯8万円~15万円。矯正治療(全体)の場合、マウスピース矯正で60万円~120万円程度。
部分矯正はこれより安価です。
エス歯科クリニック横浜みなとみらいのマウスピース矯正(部分)は35万円~70万円(税込・調整料込) となっています。
自由診療のため保険は適用されませんが、医療費控除の対象となる場合があります。

Q6: マウスピース矯正は痛いですか?
A6: 全く痛くないわけではありません。
新しいアライナーに交換した直後の数日間は、歯が動くことによる圧迫感、締め付けられるような感覚、あるいは鈍い痛みを感じることがあります。
これは歯が計画通りに動いている証拠でもあります。
ただし、一般的にワイヤー矯正の調整後の痛みに比べると軽度であると言われています。
痛みの感じ方には個人差がありますが、通常は2~3日で落ち着きます。
痛みが続く場合や我慢できない場合は、遠慮なくご相談ください。

Q7: 治療中に食事制限はありますか?
A7: マウスピース矯正の大きなメリットの一つは、食事の際にアライナーを取り外せるため、基本的に食事制限がないことです。
硬いものや粘着性のあるものも、外していれば問題なく食べられます。
ただし、アライナーを装着したままの飲食は絶対に避けてください(水は可)。装置の破損、変形、着色だけでなく、虫歯の大きな原因となります。
食後は歯磨きをしてからアライナーを再装着するのが原則です。

Q8: 治療後、後戻りすることはありますか?
A8: 残念ながら、後戻りのリスクはゼロではありません。
矯正治療で動かした歯は、治療後何もしなければ元の位置に戻ろうとする性質があります。
特に、すきっ歯の原因となった舌癖などが改善されていない場合、再発のリスクは高まります。
後戻りを最小限に抑えるためには、治療完了後に「リテーナー(保定装置)」を歯科医師の指示通り、長期間(場合によっては生涯)使用し続けることが極めて重要です。
また、定期的なメンテナンスに通うことも大切です。

Q9: すきっ歯は遺伝しますか?
A9: 遺伝的要因が関与する可能性はあります。
顎の骨の大きさや形、歯の大きさや形は遺伝の影響を受けるため、親御さんやご兄弟にすきっ歯の方がいる場合、ご自身もすきっ歯になりやすい傾向はあるかもしれません。
しかし、すきっ歯の原因は遺伝だけではありません。
後天的な要因、特に舌癖や口呼吸などの悪習癖、歯周病などの影響も非常に大きいことがわかっています。

Q10: マウスピースをなくしたり、壊したりしたらどうなりますか?
A10: すぐにかかりつけの歯科医院に連絡してください。
自己判断で次のステップに進んだり、装着をやめたりしないでください。
状況に応じて、一つ前のアライナーを装着していただくか、新しいアライナーを再製作(追加費用がかかる場合があります)するか、歯科医師が指示します。
紛失や破損に備え、一つ前のアライナーは捨てずに保管しておくことをお勧めします。

Q11: 治療中に転勤や引っ越しになったらどうなりますか?
A11: 矯正治療は長期間にわたることが多いため、転居の可能性は考慮しておく必要があります。
マウスピース矯正は比較的通院頻度が少ないですが、それでも定期的なチェックは不可欠です。
転居が決まった場合は、早めに担当医に相談してください。
転居先で治療を引き継いでくれるクリニックを探すお手伝いや、紹介状、治療データの提供など、スムーズな移行ができるようサポートします。

Q12: 相談だけでも大丈夫ですか?
A12: はい、もちろんです。エス歯科クリニック横浜みなとみらいでは、無料カウンセリングを実施しております。
まずはご自身のすきっ歯の状態が治療対象なのか、どのような治療法が考えられるのか、期間や費用はどのくらいかなど、専門家にご相談いただくだけでも構いません。
カウンセリングを受けたからといって、必ず治療を開始しなければならないということは一切ありませんので、どうぞお気軽にご予約ください。

 

当院のご紹介

東京・神奈川に6店舗を展開するグループ

エス歯科クリニックは、東京・神奈川に全6院を構えるグループ院です。
各院にマイクロスコープやCTなどの精密機器を完備し、質の高い治療を安定的に提供できる体制が整っています。
他院にはないグループ連携による技術力と安心感が強みです。

新高島駅徒歩1分・横浜駅徒歩5分!

エス歯科クリニック横浜みなとみらい院は、新高島駅から徒歩1分、横浜駅東口から徒歩5分とアクセス抜群です。
当日の空き状況によっては、急なご予約にも柔軟に対応可能です。
お仕事帰りや買い物ついでにも立ち寄れる便利な立地です。

完全個室で安心のプライベート空間

当院の診療室は全室が完全個室です。
周囲の目を気にせず、治療中もリラックスできる空間です。
ちょっとした疑問や不安も気兼ねなく相談しやすく、プライバシーを大切にしたい方にも最適な環境が整っています。

 

関連メニューページ

・矯正歯科
・マウスピース矯正
・インビザライン矯正
・小児矯正

監修者情報

エス歯科グループ総院長
医療法人社団白浩会理事長
白井 崇浩

資格 Qualification

[資格]
・厚生労働省認定歯科医師臨床研修医指導医
・ICOI(国際インプラント学会) 指導医・認定医
・ICOI(国際インプラント学会) 日本エリア支部長(Area Director)
・iACD歯科総合研究指導医・認定医(Interdisciplinary Diplomate)
・iACD国際歯科学会 本部終身理事
・iACD国際歯科学会 日本支部役員 日本理事
・iACDアジア太平洋地域執行委員会常任理事
・ノーベルバイオケア公認インストラクター
・ノーベルバイオケア インプラント プラチナメンバー
・インビザライン ブルーダイヤモンドプロバイダー・認定医(マウスピース矯正)
・Jリーグ 横浜FC 公認クラブデンティスト
・Jリーグ 横浜FC 取締役
・ベルギー1部リーグ シント=トロイデンVV オフィシャルクラブデンティスト
・臨床歯科麻酔管理指導医
・日本顎顔面美容医療協会 認定医
・日本デジタル矯正歯科学会認定医
・スポーツ歯学協議会スポーツマウスガード認定医
・京セラインプラント臨床マイスター
・新潟大学医歯学総合病院 歯科臨床研修管理委員会 研修実施責任者・指導歯科医
・一般社団法人日本口腔ケア学会 評議員
・NYU(ニューヨーク大学) Continuing Dental Japan Program指導医


[所属学会]
・ICOI 国際インプラント学会
・日本顕微鏡歯科学会
・日本口腔インプラント学会
・iACD国際歯科学会
・日本デジタル矯正歯科学会
・日本口腔ケア学会

ドクターコメント Doctor comment

当グループは2014年に自分が治療を受けたいと思う歯科クリニックをコンセプトに開院しました。
そのために、精密な診断を下すことを何よりも大切にし、最新鋭の医療機器やオペ専用ルームなどを取り揃えています。また、常に進化を続ける医療業界で、先進的な歯科医療を提供するためにドクターの技術の研鑽にも常に力を入れています。初めての歯科医院に行くときには、誰もが不安を感じていると思います。当グループでは、院の雰囲気や治療方針、医療設備などにご納得いただいてから治療を進めていくことを方針としています。治療に関するご質問などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。ぜひご来院の際は、肩の力を抜いて通院していただけたら幸いです。

Medical

当院は虫歯・歯周病の治療からインプラント、矯正、予防歯科、顕微鏡治療まで幅広い診療項目に対応しています。

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矯正歯科(歯列矯正)

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美容歯科

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審美歯科

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精密根管治療

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精密歯周病治療

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インプラント

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スポーツ
マウスガード

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精密入れ歯

エス歯科クリニック 横浜みなとみらい

住所

220-0011
神奈川県横浜市西区
高島1丁目2-5
横濱ゲートタワー 1F

最寄駅

横浜駅 東口より徒歩5分
新高島駅より徒歩2分

駐車場

同施設のコインパーキングをご利用ください

支払い方法

現金/クレジットカード/PayPay

09:30〜13:00
14:30〜19:30
お電話でのお問い合わせ

045-264-9222

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